【ビデオ】”謎の目出し帽男”が話題の新型VW「ザ・ビートル カブリオレ」のCM

昨年11月のLAオートショーでデビューを果たした新型フォルクスワーゲン「ザ・ビートル コンバーチブル」(日本名:ザ・ビートル カブリオレ)。今回は、アメリカで放送され話題を呼んでいる同車のテレビCMをご紹介しよう。

とある田舎のコンビニに、目出し帽をかぶった1人の男が入ってくる。買い物客や店員は、すっかり強盗だと思い込むが、実は彼が目出し帽をかぶっていたのには別の理由があった…というストーリーだ。




ザ・ビートルにぴったりの、リモコンキーケースが登場

かわいいザ・ビートルを購入したら、周辺アイテムも車にあわせてそろえたいですよね。
今日はそんなオーナーのための、ザ・ビートルキーケースをご紹介します。

ボディカラーとあわせてコーディネートすることで、あなたのザ・ビートルがいつでもそばにいるかのようになります!

こういうひとつひとつのアイテムがかわいいのもザ・ビートルの特徴ですよね。




【シカゴショー2013】黄色と黒の限定モデル「ザ・ビートル GSR」発表!

フォルクスワーゲンは2月7日(日本時間2月8日未明)、米国で開幕したシカゴモーターショー13において、『ザ・ビートル GSR』を初公開した。


同車は、『ザ・ビートル』のクーペモデルをベースにした限定車。シカゴモーターショー13でのワールドプレミアの後、全世界3500台を限定発売する。

ザ・ビートル GSRのモチーフは、およそ40年前の1970年代、初代『ビートル』の「1303 S」に設定された伝説の高性能モデル、「イエロー/ブラックレーサー」に求められた。このイエロー/ブラックレーサーも、3500台の限定生産車。イエローのボディに、ブラックのボンネットは、往年のビートルを連想させる。


足回りには、235/40R19サイズの大径タイヤを履く。インテリアはブラックを基調に、イエローのステッチを配し、「Rライン」のスポーツシートを採用。限定車を示すシリアルナンバープレートも装着された。


ザ・ビートル GSRには、直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボ「TSI」を搭載。最大出力は210psを発生する。トランスミッションは6速デュアルクラッチのDSG。0‐100km/h加速は7.3秒、最高速は229km/hの実力だ。
《レスポンス 森脇稔》




ザ・ビートルを圧倒的にスポーティーにするスポーティパーツがWurde (ヴィーデ)から登場!

あたらしいザ・ビートルはその見た目もニュービートル時代と比べてスポーティーになりましたが、なかなかスポーツ系パーツがでないなーと思っていたところに突如、ビートルを最高にアツくし、オーナーのテンションを上げるパーツ群が、Wurde(ウィーデ)から登場しました。

ローダウンスプリングから始まり、センターマフラー、巨大リアスポ、ディフューザー、フロントリップなど、パフォーマンスも見た目もかなりスポーティーになるアイテム達です。

特にローダウンにするための方法が少ないビートルにとって、新しいローダウンスプリングが出たことはとっても朗報。

このセンターマフラーも、どんな音を奏でるのか聞いてみたいですね。やはりセンターマフラーはシブイ。

特にこのリアスポは、往年のポルシェを彷彿とさせるデザインですね。